踏板枚数を計算
✓ 検算済み答え (踏板枚数(枚))—
式: 足場全長(m)÷踏板1枚の長さ(m)×段数(段)
足場全長を踏板1枚の長さで割って段数を掛けると踏板枚数が出る
実際の割付は現場の納まりで調整。安全上の可否は有資格者の判断で
計算例
たとえば足場全長(m)が36、踏板1枚の長さ(m)が1.8、段数(段)が5のとき、踏板枚数(枚)は100。
| 足場全長(m)=36、踏板1枚の長さ(m)=1.8、段数(段)=5 | 100 |
| 足場全長(m)=18、踏板1枚の長さ(m)=1.8、段数(段)=3 | 30 |
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