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施工量と敷均し幅から舗装の施工延長を求める

✓ 検算済み
施工量 2000m² 敷均し幅 5m 施工延長 400m 施工延長 400m 敷均し幅はフィニッシャの機械幅で決まる
答え (施工延長(m))
式: 施工量(m2)÷敷均し幅(m)

1日の施工量を敷均し幅で割ると施工延長が出る

1日の施工距離=面積÷幅。敷き均し幅はフィニッシャの機械幅から決まる

この式に出てくる言葉

延長 1本の長さ

延長えんちょう

線のようにつづくものの、全体の長さの合計。

かみくだくと10mのみぞが5本あれば、合わせて50m。ぜんぶ足した長さのこと。

「側溝の延長200m」= 全部足した長さ

出典: 世の中に出ている情報と照合済み (機械)

計算例

たとえば施工量(m2)が2000、敷均し幅(m)が5のとき、施工延長(m)は400。

施工量(m2)=2000、敷均し幅(m)=5400
施工量(m2)=1500、敷均し幅(m)=3.5428.571428571

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