平均断面法で2測点間の土量を求める
✓ 検算済み答え (区間の土量(m3))—
式: (手前の断面積(m2)+奥の断面積(m2))÷2×測点間の距離(m)
両端の断面積を平均して測点間の距離を掛けると、その区間の土量が出る
平均断面法。断面が急に変わる区間は測点を細かく取ると誤差が減る
同じ分野の式
無料・インストール不要。よく使う式は棚に置けます
両端の断面積を平均して測点間の距離を掛けると、その区間の土量が出る
平均断面法。断面が急に変わる区間は測点を細かく取ると誤差が減る
無料・インストール不要。よく使う式は棚に置けます