屋根に瓦は何枚いる?
✓ 検算済み答え (瓦の枚数(枚))—
式: 屋根の実面積(m2)÷(瓦の働き幅(mm)÷1000×瓦の働き長さ(mm)÷1000)
働き幅と働き長さを掛けると瓦1枚が覆う面積になり、屋根の実面積をそれで割ると要る枚数が出る
働き寸法は重ねを除いて実際に覆う寸法。53A判は働き幅265×働き長さ235mmで約16枚/m2 (全長全幅は305mm角)。製品ごとに違うのでカタログの値を入れる。勾配屋根は投影面積でなく実面積を入れる。軒先・けらばの役物と切り落としぶんは別に拾う
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