必要な人工を求める
✓ 検算済み答え (必要人工(人日))—
式: 総作業量(m2)÷1人1日あたりの施工量(m2)
総作業量を1人1日あたりの施工量で割ると必要人工が出る
左官・塗装・防水など面積ベースの工事で使用。施工量は仕様・職人の熟練度で変動
計算例
たとえば総作業量(m2)が500、1人1日あたりの施工量(m2)が50のとき、必要人工(人日)は10。
| 総作業量(m2)=500、1人1日あたりの施工量(m2)=50 | 10 |
| 総作業量(m2)=1200、1人1日あたりの施工量(m2)=80 | 15 |
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