常用対数で桁数を求める
✓ 検算済み答え (桁数の目安(桁))—
式: log(数値(値))+1
数値の常用対数を求めて1を足すと桁数の目安になる
log10(数値)+1が桁数の目安。10のべき乗ならちょうど一致
計算例
たとえば数値(値)が1000のとき、桁数の目安(桁)は4。
| 数値(値)=1000 | 4 |
| 数値(値)=1000000 | 7 |
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