等差数列の和はいくつ?
✓ 検算済み答え (和(値))—
式: 項数(項)÷2×(2×初項(値)+(項数(項)-1)×公差(値))
項数から1を引いて公差を掛け、それに初項の2倍を足し、項数の半分を掛けると和が求まる。
等差数列の和の公式 S=n/2{2a+(n-1)d}
計算例
たとえば初項(値)が1、公差(値)が2、項数(項)が5のとき、和(値)は25。
| 初項(値)=1、公差(値)=2、項数(項)=5 | 25 |
| 初項(値)=2、公差(値)=3、項数(項)=4 | 26 |
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