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パイプサポートは何本要る?

✓ 検算済み
支柱の間隔 0.9m 大引の間隔 0.9m スラブの面積 81m² (1本が受け持つのは 大引の間隔×支柱の間隔) サポート 100本 列は左右にも奥にも続く。可否は有資格者の判断で
答え (サポートの本数(本))
式: スラブの面積(m2)÷(大引の間隔(m)×支柱の間隔(m))

大引の間隔と支柱の間隔を掛けるとサポート1本が受け持つ面積になり、スラブの面積をそれで割ると立てる本数が出る

間隔は支保工の計算で決まる値。実際の可否は有資格者の判断で

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