NAMBO. みんなの式

常勤換算では何人になる?

✓ 検算済み
勤務延時間数 100h 常勤1人ぶん 40h 常勤換算 2.5人 常勤換算 2.5人 分母が週32時間を下回るときは32時間で計算する
答え (常勤換算の人数(人))—
式: 職員の勤務延時間数(h)÷常勤が勤務すべき時間数(h)

職員全員の勤務時間を足して、常勤1人が勤務すべき時間で割ると、常勤なら何人ぶんかが出る

厚労省の常勤換算方法。分母が週32時間を下回るときは32時間で計算する。勤務延時間数はその事業所のそのサービスに就いた時間だけを足し、兼務のぶんは向こうのサービスで数える。同じ時間帯に重なる2人を二重に数えない。答えは生の数で、人員基準を満たすかは指定権者の基準で確かめる。

同じ分野の式

この式を自分の電卓に入れる

無料・インストール不要。よく使う式は棚に置けます