水道代を計算
✓ 検算済み答え (水道代(円))—
式: 基本料金(円)+使用量(m3)×従量単価(円/m3)
検針票の基本料金に、使った量と従量単価を掛けた従量料金を足すと、水道代が出る
基本料金はメーター口径で決まる。従量単価は使用量の区分ごとに上がる逓増制 (大阪市は1〜10m3で10円・21〜30m3で124円) なので、区分をまたぐ月は区分ごとに掛けて足す。消費税と下水道使用料は別
計算例
たとえば使用量(m3)が10、従量単価(円/m3)が10、基本料金(円)が850のとき、水道代(円)は950。
| 使用量(m3)=10、従量単価(円/m3)=10、基本料金(円)=850 | 950 |
| 使用量(m3)=25、従量単価(円/m3)=160、基本料金(円)=1200 | 5200 |
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