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水道代を計算

✓ 検算済み
0 30 使用量 10 m3 水道 検針票 使用量 10m3 従量単価 10円/m3 基本料金 850円 水道代 950円 水道代 950 円 従量単価は使用量の区分ごとに上がる (逓増制)
答え (水道代(円))—
式: 基本料金(円)+使用量(m3)×従量単価(円/m3)

検針票の基本料金に、使った量と従量単価を掛けた従量料金を足すと、水道代が出る

基本料金はメーター口径で決まる。従量単価は使用量の区分ごとに上がる逓増制 (大阪市は1〜10m3で10円・21〜30m3で124円) なので、区分をまたぐ月は区分ごとに掛けて足す。消費税と下水道使用料は別

計算例

たとえば使用量(m3)が10、従量単価(円/m3)が10、基本料金(円)が850のとき、水道代(円)は950。

使用量(m3)=10、従量単価(円/m3)=10、基本料金(円)=850950
使用量(m3)=25、従量単価(円/m3)=160、基本料金(円)=12005200

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