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割り勘で幹事が負担する端数はいくら?

✓ 検算済み
会 計 合計金額 ¥10,000 1人あたり ¥1,000 幹事の負担 1,000 円 人数 9人 端数負担 1,000円 合計金額から徴収額×人数を引いた差が幹事の負担や余り
答え (端数負担(円))
式: 合計金額(円)-1人あたりの徴収額(円)×人数(人)

合計金額から、1人あたりの徴収額に人数を掛けた値を引くと、端数が出る

合計金額から徴収額×人数を引いた差が幹事の負担や余り

計算例

たとえば合計金額(円)が10000、1人あたりの徴収額(円)が1000、人数(人)が9のとき、端数負担(円)は1000。

合計金額(円)=10000、1人あたりの徴収額(円)=1000、人数(人)=91000
合計金額(円)=5000、1人あたりの徴収額(円)=600、人数(人)=8200

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