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旋盤で削った面がどれだけ粗くなるかを送りとノーズ半径から求める

✓ 検算済み
チップ ノーズ半径 R0.8mm 送り量 0.2mm/rev 6.3μm 理論粗さ 6.3μm 旋削の理論値。構成刃先やびびりでこれより粗くなる
答え (削り面の理論粗さ(μm))
式: 送り量(mm/rev)^2÷(8×ノーズ半径(mm))×1000

1回転あたりの送りを2乗してノーズ半径の8倍で割ると、削り跡の山と谷の高さが出る

旋削の理論値。実際は構成刃先やびびりでこれより粗くなる

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