三角形の辺の長さを余弦定理で求める
✓ 検算済み答え (辺の長さ(m))—
式: √(辺a(m)^2+辺b(m)^2-2×辺a(m)×辺b(m)×cos(挟角C(度)))
辺aと辺bをそれぞれ2乗して足し合わせ、2倍の辺aと辺bと挟角Cの余弦を掛けたものを引いてから平方根を取ると辺の長さが出る
余弦定理: c²=a²+b²-2ab·cosC (数学の定理)
計算例
たとえば辺a(m)が3、辺b(m)が4、挟角C(度)が90のとき、辺の長さ(m)は5。
| 辺a(m)=3、辺b(m)=4、挟角C(度)=90 | 5 |
| 辺a(m)=6、辺b(m)=8、挟角C(度)=90 | 10 |
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