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新品で買った機械、いま帳簿でいくら?

✓ 検算済み
取得価額 3,000,000円 経過年数 3年 耐用年数 8年 帳簿価額 1,875,000円 帳簿価額 1,875,000円 毎年おなじ額ずつ減らすのが定額法
答え (機械の帳簿価額(円))
式: 取得価額(円)-取得価額(円)÷耐用年数(年)×経過年数(年)

新品で買った機械は毎年おなじ額ずつ値を減らしていくので、取得価額を耐用年数で割った1年ぶんの減価に経過年数を掛け、それを取得価額から引くと、いまの帳簿価額になる

定額法の概算。耐用年数は重機8年・普通車6年、過ぎたら帳簿は1円

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