この授業はあと何回休める?
✓ 検算済み答え (残り欠席できる回数(回))—
式: 授業の総回数(回)×(1-必要な出席率(%)÷100)-すでに欠席した回数(回)
授業の総回数に休んでよい割合を掛けて休める回数の上限を出し、すでに欠席した回数を引くと、あと何回休めるかが出る
必要な出席率は学校や科目の規程で決まる (3分の2=66.7%や80%が多い)。答えがマイナスなら、すでに規程の出席率に届いていない。公欠・忌引き・遅刻の数え方は規程で違うので、そこは自分の履修要項で確かめること
同じ分野の式
無料・インストール不要。よく使う式は棚に置けます